2008年12月23日

若者へのメッセージ 田母神俊雄氏 元航空幕僚長

若者へのメッセージ 田母神俊雄氏

youtubeやニコニコ動画を見ている若者向けにメッセージをいただきました。:田母神論文を支援する市民の会 in 名古屋 




同じ内容です
Youtubeです
wakamiyakaikojuku様がUPされました。


wakamiyakaikojuku
2008年12月22日

田母神俊雄氏にYOUTUBEやニコニコ動画で見ている若者への メッセージを撮らせていただきました。




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【書評】『日本は「侵略国家」ではない!』渡部昇一、田母神俊雄著

2008.12.21 08:31
『日本は「侵略国家」ではない!』渡部昇一、田母神俊雄(海竜社)『日本は「侵略国家」ではない!』渡部昇一、田母神俊雄(海竜社)

 先の大戦を「日本の侵略だった」とする見方を真っ向から否定した懸賞論文を発表した航空自衛隊の田母神(たもがみ)俊雄前空幕長と、論文の審査委員長で保守の論客、渡部昇一氏の共著。

 どのような経緯で田母神論文が最優秀作と決まり、空幕長職の解任劇につながったのかを説明。論文内容のどこが問題視されたのかを丁寧に解き明かしながら、日本が「侵略国家ではない」ことを力説する。

 両氏に共通するのは祖国を愛し、「ゆがんだ歴史認識が国を滅ぼしかねない」と危ぶんでいることだ。中でも、歴史認識についての政府見解である「村山談話」を痛烈に批判する。

 田母神氏は「ゆるぎない愛国心こそが国を守る原動力だ」と訴える。文民統制や国防のあり方を考えるヒントが詰まった一冊だ。22日発売。(海竜社・1260円)

 



【書評】『自らの身は顧みず』田母神俊雄著 (1/2ページ)2008.12.14 09:03
このニュースのトピックス自衛隊

 

痛快な刺激に満ちた提言

 最高のタイミングだ。奥付の発行日は12月16日だが、前週には大型書店のワゴンに積まれた。

 田母神前空幕長が「定年退職」させられたのは11月3日。国会の参考人招致が11月11日。それから1カ月以内の書店搬入。速攻の編集に驚く。ここで「必読」と書くまでもない。話題のベストセラーは約束されたに等しい。

 発行人は鈴木隆一氏。花田紀凱(かずよし)編集長が率いる月刊「WiLL」の発行人でもある。同誌1月号には注目を集めた「田母神前空幕長独占手記」が掲載された。

 国会やマスコミを揺るがした騒動の渦中にありながら、1冊分の原稿を書き加えた計算だ。「手記」掲載の経緯を持ち出し、懸賞論文受賞以降の動きを、本書発売の仕掛けと邪推する向きも現れよう。

 だが事実は違う。田母神氏に伺ったところ、早くから執筆を進めていたそうである。図らずも絶好のタイミングでの出版となった。結果的に麻生内閣やマスコミは本書の大宣伝に努めたことになる。

 ある会食の席で田母神氏は「生活が苦しいので買ってください」と破顔した。流布したイメージと違い、おやじギャグを好む、気さくな愛すべき男である。

 本書には参考人招致や「村山談話」関連の記述に加え「日本の防衛体制のお粗末さ」や「精強な自衛隊をどうつくるか」といった提言も盛り込まれた。その上で「国を愛することを禁じるような歴史観が今後もまかり通るなら国は滅びる」と結語する。

 

タイトルは「危険を顧みず」との自衛官の服務宣誓を意識したものであろう。あわせて読者に解職の経緯を想起させる。自己保身を図った政治家や真実を封印したマスコミへの皮肉も読み取りたい。実に絶妙な標題である。

 中身も浜田防衛相発言を「ゆゆしきこと」と指弾するなど痛快な刺激に満ちている。いわば「独占出版」ともなった。平成20年の出版界における最大の快挙といえよう。(ワック・1470円)

 評・潮匡人(評論家) 

 

プロフィル】田母神俊雄

 たもがみ・としお 昭和23年、福島県生まれ。前航空幕僚長
 
 

 

 






15294p2
2008年12月21日

平沼赳夫が田母神支持を語る

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tamatamacenter
2008年12月19日

田母神氏の論文が問題にされたのを受けて、浜田防衛相は「村山談話で自衛隊員を再教育する」という愚策を発表したが、それは日本の防衛を根底から崩してしまう暴挙です。非 難の大合唱でつるし上げるべきだ!報道ワイド日本Weekend −平成20年12月13日号 高森アイズより
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田母神vs森本敏

fotosintesi112

2008年12月10日

日本テレビ
NNN Newsリアルタイム-08年12月08日
【正論】拓殖大学大学院教授・森本敏 田母神論文の意味するところ





 

【正論】拓殖大学大学院教授・森本敏 田母神論文の意味するところ

2008.12.5 03:22
このニュースのトピックス国会

 ≪侵略でないといえない≫

 歴史や戦争は人間社会の複合された所産であり、日本が先の大戦に至るまでにたどった道を省みれば、明らかに「自衛」と「侵略」の両面がある。歴史を論じる際、これらをトータルに観察し分析すべきである。田母神俊雄・前航空幕僚長の論文を読んで感じるのは、証拠や分析に基づく新たな視点を展開するならともかく、他人の論評の中から都合の良いところを引用して、バランスに欠ける論旨を展開している点である。あの程度の歴史認識では、複雑な国際環境下での国家防衛を全うできない。

 大戦に至る歴史の中で日本が道を誤る転換点となった張作霖爆破事件は、満州権益の保護拡大のため関東軍が独断専行の結果引きおこしたものであることは各種証拠からほとんど間違いない。このときの処置のあいまいさや満州での激しい抗日運動、関東軍の独断がその後の満州事変の引き金になり、満州国建国、上海事変、シナ事変へと続いていったのである。この歴史的事実をもって日本は侵略国家でないというのはあまりに偏った見方である。

 我々が心得べきことは、大戦に至る数十年、日清・日露戦争で勝利した奢(おご)りから軍の独善が進み、国家は「軍の使用」を誤ってアジア諸国に軍を進め、多くの尊い人命を失い、国益を損なったことである。これは日本が近代国家を建設する過程での重大な過誤であり、責任は軍人はもとより国家・国民が等しく負うべきである。この過誤を決して繰り返してはならない。

 ≪政治感覚の著しい欠如≫

 ところで、田母神氏は自衛隊員として論文の部外発表手続きを踏んでいない。それを十分承知の上で、日常の不満・鬱憤(うっぷん)をこういう形で、一石を投じる目的をもって公表したのであれば、それによってもたらされる影響についても責任を有する。政府の村山談話がおかしいと思うなら防衛省内で大臣相手に堂々と議論すべきであり、懸賞論文に出すなどと言う行為は政府高官のすべきことではない。

 さらにこれによって防衛省改革や防衛大綱の見直し、防衛費や自衛隊の海外派遣問題などにマイナス影響を与えかねない。それが分かっていて発表したというなら政治的な背信行為であり、分からなかったというなら、幕僚長がその程度の政治感覚もなかったのかと言うことになる。

 自衛隊員は呼称は何であれ、武力行使できる実行組織を指揮するのであるから、いわゆる「軍人」である。一般市民が自衛隊員をどう見ているかを、高官になれば分かっていなければならない。田母神氏は、日本の自衛隊はいかなる国より文民統制がしっかりしていると国会答弁しているが、自衛隊員がこれを言っても説得力はない。

 国民には、文民統制は自衛隊員に意図があれば機能しなくなると考えている人がいる。しかし戦後半世紀、文民統制に大きな疑惑が起きなかったのは、この間の先人の自己抑制努力によるものである。今回の論文によって文民統制への信頼性を失ったとすればその責任は大きい。

 ≪防衛省の対応には疑問≫

 他方、防衛省の対応措置には納得がいかない。田母神氏を懲戒処分にする手続きをとらずに解任し、空幕付きにして退職させた。懲戒にしなかった理由を防衛省は、審理に通常10カ月近くかかり、その間に本人が定年を迎えるので、と説明した。懲戒処分といっても実際には、個人の表現の自由が認められている限り、懲戒免職にはできず、それより軽い処分ですむ。1日も早く防衛省から辞めさせてしまいたい、審理に入ることにより省内で歴史論争がおこるのを防ぎたいという事情が合わさったのであろう。

 幕僚長という地位にあるのであるから、大臣は本人に面談のうえ身の処し方を協議すべきであった。国会も参考人質疑で歴史認識論議を避けたが、立法府こそ堂々と歴史認識を論議すべきである。

 今後、部外発表をチェックする制度を強化すると、自衛隊員は部外に個人の思想・信条を吐露しなくなる。何を考えているか分からない23万人もの実力部隊が存在することの方が不健全である。文民統制の本義を履き違えた議論は戒めるべきであり、自衛隊員の部外発表を規制することは論外である。

 一方で、自衛隊も人材育成や教育を見直す必要がある。自衛官が政治の場を体験する機会を増やすことも考えるべきだ。幕僚長以上を国会の同意人事にすることは違和感があるが、そうするのであれば、彼らを国会審議に引き出す制度を作る必要があろう。

 今回は国内世論が左右にはっきり分かれた。これは歴史認識が確立していないからであり、近代史に関する歴史教育の重要性を痛感させられる。(もりもと さとし)

 

 

 


http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081205/stt0812050323000-n1.htm






NHKクローズアップ現代




田母神氏へのクローズアップも偏向報道でした

9jouiranai
2008年12月10日


20081209放送

もうマスコミは完全に国民を馬鹿にしているな。

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田母神前航空幕僚長 参考人質疑を傍聴して―鈴木正人氏に聞く

yawaraka4354
2008年12月09日

鈴木正人HP http://www.trans.ne.jp/masato/
日本文化チャンネル チャンネル桜
防人の道 今日の自衛隊-平成20年11月13日号
キャスター:井上和彦・片桐のり子
ゲスト:鈴木正人(埼玉県議会議員)

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防人の道 今日の自衛隊 『田母神論文、「国を常に支持」が愛国か』



vajra2668
2008年12月23日


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posted by News & Media at 01:29 | Comment(2) | TrackBack(1) | 話題の人・モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
頑張れ!田母神氏 普通の日本人なら田母神氏の論文は正論と判る。これを批判する者は非国民である。
Posted by 元自衛官 at 2008年12月24日 15:57
現在42歳で自営業を営んでる者です。私も高校卒業後に自衛隊に入隊しました。しかし当時は今ほど自衛隊が脚光を浴びる事がありませんでした。しかしながら、日々訓練等で汗を流していましたが、大阪の駐屯地で成人式を迎える事となり、駐屯地所在地の市役所で成人式に出席しましたが、税金泥棒などとののしられ、卵を投げつけられた事があります。その時に自衛官だと言う事を隠すようになり、2期満期で除隊しました。そかし、今は自衛官だった事を誇りに思っていますし、田母神氏に言論を支持します。他国に侵略されないのは、自衛隊があるからです。しかし、領空侵犯時に武器を使用出来ないって言うのは可笑しい事だと思います。日本は主権国家であり、自国を防衛する権利があるのに。戦争は回避する事が一番だと思いますが、韓国に占領されている竹島は、武力を持ってでも奪還する強い姿勢を見せないといけないと思いますが、今の政治家では無理なんでしょう。祖国日本、大好きな日本は守りたいですけど、それに値しない日本は命を賭けて守る価値はありません。
Posted by 太郎 at 2009年01月10日 23:04
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田母神俊雄氏講演会 ニコニコ動画
Excerpt: 【ニコニコ動画】田母神俊雄講演「日本は侵略国家であったのか」名古屋市 その1 【ニコニコ動画】田母神俊雄講演「日本は侵略国家であった...
Weblog: 楯追人.blog
Tracked: 2008-12-26 12:22
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