2008年12月30日

日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観シリーズ 元海将補/ 坂川髏l氏

http://www.ch-sakura.jp/images/earth/2000.gif
  
表示が重くなるので
防人の道 坂川髏l氏の「日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観シリーズ」
と他の動画を分けました。


 
Enngunwodashitai
2008年05月23日

防人の道 今日の自衛隊 −平成20年03月04日号より抜粋

チャンネル桜のYouTubeチャンネル「 SakuraSoTV 」 http://jp.youtube.com/SakuraSoTV
チャンネル桜は真の報道番組として一人でも多くの方にご覧いただくことで真実を広めた いと考えております。
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元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えし、行き過ぎた「個の尊重」、そして「国家とは何か」を考えなくなったことから、今日の日本全体において見られるようになってしまった様々な歪みや、自衛官としても不可欠な、国家観の縦軸と 「美意識」を保ち続けることの意味などについてお話を伺います。
カテゴリ: ニュースと政治



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その壱 1/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その壱 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その壱 3/3






Enngunwodashitai
2008年05月23日

防人の道 今日の自衛隊 −平成20年04月08日号より抜粋

チャンネル桜のYouTubeチャンネル「 SakuraSoTV 」 http://jp.youtube.com/SakuraSoTV
チャンネル桜は真の報道番組として一人でも多くの方にご覧いただくことで真実を広めた いと考えております。
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元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えし、前回(3月4日)ご出演時に引き続き、国を守るために知っておきたい国家観・歴史観について、世界に 比するもののない Something Great たる皇室の存在や、自らを生み、育ててくれたものを敬う歴史観の大切さなどとともに、 お話を伺います。

日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その弐 1/3



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その弐 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その弐 3/3








防人の道 今日の自衛隊 −平成20年05月13日号より抜粋

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元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えし、前回(4月8日)ご出演時に引き続き、国を守るために知っておきたい国家観・歴史観について、世界史の流れを虹に見立てて俯瞰した上で見えてくる、日本が近代化へ向けて蓄えた地力や、鉄砲という最新技術を取り込むことで回避した危機、日露戦争の世界史的な意味などを例に 挙げながらお話を伺います。



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その参 1/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その参 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その参 3/3







防人の道 今日の自衛隊 −平成20年06月17日号より抜粋

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元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えし、前回(5月13 日)ご出演時に引き続き、国を守るために知っておきたい国家観・歴史観について、世界史的にも重要であるはずの大東亜戦争の意義が、国の歴史観そのものである正式名称とともに軽んじられている現状や、真に理解されていない日米開戦の背景や経緯などにも触れ ていただきながら、お聞きします。


日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その四 1/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その四 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その四 3/3








防人の道 今日の自衛隊 −平成20年07月15日号より抜粋

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63 回目の8月15日を1ヶ月後に迎えるにあたり、元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏に、昭和20年2月のヤルタ会談から硫黄島玉砕、沖縄陥落、7 月26日に発表されたポツダム宣言をめぐる交渉、原爆投下、ソ連の対日宣戦、そして降伏まで、その間の経緯とつながりをご説明いただきながら、連合国の無道の下、負け戦と混乱の中で苦渋の決断を重ねていた先人達の姿について、「直き眼差し史観」を基調にお 話しいただきます。



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その五 1/3



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その五 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その五 3/3







防人の道 今日の自衛隊 −平成20年08月12日号より抜粋

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元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えしてお送りしてきた 「自衛官として知っておきたい誇りある国家観・歴史観」シリーズ。今回はその最終回として、昭和20年8月15日の停戦からサンフランシスコ講和条約発効までの占領期(空白期間)に日本の縦軸を途切れさせた深刻な「大断層」について、完全なリンチとも言える東京裁判史観の呪縛を中心にお話しいただくとともに、国のために 働く自衛官へのエールもお送りいただきます。



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その六 1/3



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その六 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その六 3/3









防人の道 今日の自衛隊 −平成20年10月07日号より抜粋

チャンネル桜のYouTubeチャンネル「 SakuraSoTV 」 http://jp.youtube.com/SakuraSoTV
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戦後レジームからの脱却 − 坂川髏l氏に聞く
道徳観念が欠落してしまったかのような現代日本の様相は、果たして何処に端を発するも のなのか?元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えし、日本人から国家 観と健全な歴史観を奪うこととなった、占領軍による War Guilt Inforamation Program の役割や、それを下地とした「戦後レジーム」からの脱却が意味するものなどについて、お話を伺います。
カテゴリ: ニュースと政治


日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その七 1/3



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その七 2/3



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その七 3/3








防人の道 今日の自衛隊 −平成20年11月11日号より抜粋

チャンネル桜のYouTubeチャンネル「 SakuraSoTV 」 http://jp.youtube.com/SakuraSoTV
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今も続く占領政策としての皇統問題 − 坂川髏l氏に聞く
元海将補で統合幕僚学校教育課長もつとめられた坂川髏l氏をお迎えし、悠仁親王殿下のご誕生以来、皇統断絶の危機が遠のいたかのような日本人の意識に警鐘を鳴らすべく、男系維持のためにどのような危機をかつての日本がくぐり抜けてきたのか、GHQによる占領政策の影響という視点も交えながら、日本にとっての皇室の存在と皇統の意味について お話しいただきます。



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その八 1/3



日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その八 2/3




日本人として知っておきたい誇りある国家観・歴史観 その八 3/3







posted by News & Media at 13:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史 昭和史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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