2009年05月04日

地球温暖化=『破滅?違う!』 / 環境問題の嘘と真実 by 武田邦彦教授 他


地球温暖化=『破滅?違う!』ハイライト/クリストファー・モンクトン卿



かつて英国で総理大臣への政策アドバイザーを担当していたクリストファー・モンクトン卿が地球温暖化の欺瞞を暴いています。IPCCへの見解や、特にIPCCが2001年度報告書で多用した『ホッケー・スティック・グラフ』のデータ捏造に関する説明には注目です。また最後に、アラスカの国際北極研究所で長年所長を務めてこられた赤祖父俊一氏の話も紹介されています。5:42の補足:寒い程(気温が低い高地)CO2の肥沃化は木の成長を大きく促進するのでCO2の大きな上昇のあった近年急激に成長、故にその年輪を気温の代替指標とした場合、近年の気温が急激に高くなった様に見えてしまう6:51の補足:つまり執筆者のマイケル・マンらは完全に自分たちのやっている事を理解してやっていた





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ちょっと説明が拙くてすみません…。













地球温暖化=宗教、疑問の余地なし−CNNニュース
:Global Warming Religion

米CNNニュースのゴールデンタイムキャスターが、地球温暖化問題は宗教のレベルだとはっきりと言い切っています。 米でももちろん報道圧力はある様ですが、普通にこういう暴露報道がなされているのも事実、日本との状況の違いに気がついて頂ければ幸いです。
















暴走する「偽」環境ビジネス
第1章 誤報を流し続けるNHKを見てはいけない(「CO2を削減しろ」と言ってきたNHK自身が、CO2を80%も増加/「温暖化して南極の氷が減っている」と誤報 ほか)/第2章 国民に被害を与えるお役所の間違った指導(プロのビジネスマンが政府の発表に騙されている/国民に間違ったエコ生活を押し付ける環境省の罪 ほか)/第3章 世界の環境戦略で騙され続ける日本(「バード・ヘーゲル決議」でアメリカは事前に京都議定書離脱を決定/怪物「ベルリン・マンデート」が京都会議の失敗を決定づけた ほか)/第4章 暴走する環境ビジネスの虚実(金融崩壊で「排出権取引」はいずれ忘れ去られる運命/ドルの信用が落ちて金、銀、白金の「金属リサイクル」が有望 ほか)/第5章 新時代の本当の環境ビジネスとは?(「海洋ビジネス」で日本の食糧生産高は1人当たり世界一になる/技術の進歩により生産性が高まり「食糧ビジネス」に脚光 ほか)

【著者情報】

武田邦彦(タケダクニヒコ)













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環境問題の嘘と真実 by 武田邦彦教授

2008/10/11、新宿のリビングデザインセンターOZONEで開催された武田邦彦講演会「環境問題の嘘と真実」の録画ビデオ01



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日本人はなぜ環境問題にだまされるのか

【内容情報】

二酸化炭素が増えたから温暖化したわけではない!それほど温暖化もしていない!そもそも温暖化は悪いことではない!にもかかわらず、「南極の氷が解けている」「ツバルが沈むほど海水面が上がっている」とウソ報道に洗脳され、エアコン28℃で酷暑を我慢する。しかし京都議定書をまじめに守っているのは日本国民だけで、政府もそれを隠蔽していたのだとしたら…。「わが社はCO2削減に全力を尽くしています」。聞こえのいい偽善にだまされ、損をしないために、すぐに知っておきたい環境問題のからくり。

【目次】

第1章 偽装「地球温暖化」(都合のいい錯覚/温暖化の犯人となったCO2/CO2の影響はたいしたことがない?/日本はほんとうに温暖化しているのか?/恐るべき「気温ジャンプ」の謎)/第2章 温暖化はよいことばかり?(温暖化による願ってもない変化/温暖化で病気が減る/温暖化が食糧危機を救う)/第3章 環境問題でだまされつづける日本人(なぜウソ報道がまかり通るのか?/国民をだましつづけた日本政府/「環境問題」の温度差)/第4章 環境問題の本質を見極める(低炭素社会は非常識/森・熱・水をもう一度考える/温暖化問題がもたらしたもの)

【著者情報】

武田邦彦(タケダクニヒコ)
















9000名の博士号を含む31000名の科学者が温暖化人為説、脅威説を否定


オレゴン科学医学研究所による声明で、これだけの科学者が署名をしています。つまり、『地球温暖化の原因は人類が放出するCO2が最大の原因であり、また将来破滅的な結果を引き起こす、そしてその議論はもう終了した』、というコンセンサス=統一見解、はどこにも無い事を証明しています。サイトは http://www.petitionproject.org/



















 


posted by News & Media at 01:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | 話題の人・モノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

広島、長崎への原爆投下を今も謝罪しないアメリカに、反アメリカ感情を今こそ噴出せよ。アメりカの洗脳広告代理店である電通を使った、テレビ、新聞、週刊誌、ラジオに洗脳報道され続ける日本人は、自分自身の脳、すなわち思考そのものを点検せよ!すべてを疑うべきなのだ!
Posted by 脱洗脳報道なら副島隆彦の学問道場 at 2014年04月19日 18:34
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