2010年07月13日

2010.7.11.青山繁晴がズバリ!参院選について解説




10.7.11.青山繁晴がズバリ!参院選1/2








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posted by News & Media at 04:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
戦後60年という時間が過ぎているのに、いつまでアメリカの言いなりになれば、すむのだろうと
思いました。沖縄の人達の御苦労は、感謝の気持ちで、僕はいっぱいです。今の政治は増税の方向に進んでいますが、沖縄の人達には負担なし、それくらいの事をしても良いと思います。僕は京都に住んでいますが、沖縄の人達に何ができるか教えていただけないでしょうか?このままでは、沖縄の人達に足を向けて寝られません。僕が大学に入学した時、アメリカ人講師は「お前らみたいな馬鹿はこれくらいのレベルのしか入れないのだ、俺は国立の大学で教えているうらやましいだろう」と言われ、僕はその大学を中退しました。これくらいのことで、気持ちが沈むのに、沖縄の人達は、かなり御苦労をされておられてると思いました。
Posted by 小川智久 at 2010年07月13日 13:36
青山さん中退した大学は大阪経済大学です。アメリカ人講師が「お前らみたいなバカはこの程度の大学しか入れないんだ。俺は阪大、関大で教えている羨ましいだろう。」と言われました。なぜ中退したかというと阪神淡路大震災直後でうつ病パニック障害不眠症に襲われ父親が入院していたので大阪経済大学の2部しか選択肢がなかったからです。その講師が言った関西大学は模擬試験でA判定が出ていて合格率80%の成績にもかかわらず2部しか行けない家庭の事情があったからです。今なら軽くブラックジョークと流す事が出来るのですが、当時は地震のせいで病気になってしまっていた事とこんな話を聞くために友情も恋愛も犠牲にして受験にかけた僕の心を踏みにじられたからです。
Posted by 小川智久 at 2012年08月31日 21:50
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