2009年07月02日

環境バトル 武田邦彦・中部大学教授@環境・エコ問題

※武田邦彦・中部大学教授@環境・エコ問題の問題…。たかじんのそこまで言って委員会。

2009年6月28日放送の出演者
◇司会 やしきたかじん
辛坊治郎 (読売テレビ解説委員)

◇パネラー 三宅久之、金 美齢、桂 ざこば、勝谷誠彦、須田慎一郎、宮崎哲弥、福山哲郎、田丸麻紀

◇ゲスト 橋下 徹(大阪府知事)、武田邦彦(中部大学教授)



earch?q=%E6%AD%A6%E7%94%B0%E9%82%A6%E5%BD%A6&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a" target="_blank">武田邦彦 に一致する日本語のページ 約 136,000 件








09 06 28 環境バトル 1








09 06 28 環境バトル 2







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2009年05月04日
地球温暖化=『破滅?違う!』 / 環境問題の嘘と真実 by 武田邦彦教授 他
http://newsmedia2.seesaa.net/article/118586813.html?1246430179










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2009年07月01日

驚異の発明家:ニコラ・テスラ 




2009年06月27日 18:23:08 投稿

test_Nikola Tesla01

驚異の発明家:ニコラ・テスラ 













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2009年06月16日

郵政民営化徹底検証 竹中平蔵vs亀井久興 / 鳩山前総務大臣の今後で判る郵政騒動の真意、他




郵政民営化徹底検証 1/3

HEAT66666
2009年06月14日


2009年6月13日 竹中平蔵vs亀井久興











2/3












3/3
















鳩山前総務大臣の今後で判る郵政騒動の真意

スピーカー : 竹中 平蔵 | 2009.06.15 13:47 |


 総理の決断は遅きに失した感があるが当然の判断である。今回の騒動において前総務大臣は権力闘争という別の意図を持って動いていたのではないか?今後の彼の動きを見れば、その意図が見えてくると思われる。












政治による郵政への干渉を許してはならない
スピーカー : 竹中 平蔵 | 2009.06.05 14:05

 西川・郵政社長の続投問題で政治が揺れている。民営化された組織の指名委員会による全会一致の続投決定、民営化以降の成果などからも続投は適切であり、それを政治の事情により覆すことがあってはならない。













日本郵政への露骨な介入に政治的意図は在るのか?
スピーカー : 竹中 平蔵 | 2009.03.07 13:00

日本郵政は着実に民営化による成果を上げていると考える。民営化の趣旨に反して、政治的意図を持ち露骨な経営介入を続ける鳩山総務大臣には警告が必要だ。
■参考(外部リンク)
 東京中央郵便局の再開発問題(Yahoo)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/tokyo_chuo_post_office/












  
 

 
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2009年05月26日

クルーグマンvs与謝野財務相、緊急対談 商店街で日本経済を斬る



著者: ポール・R.クルーグマン /三上義一
発行年月: 2009年03月
『世界大不況への警告』改訂増補・改題書


世界大不況からの脱出









商店街で日本経済を斬る 1/2

HEAT66666
2009年05月25日

2009年5月24日
吠える経済学者
商店街で日本経済を斬る
ポール・クルーグマン









2











著者: ポール・クルーグマン /大野和基
発行年月: 2009年06月
税込 1,000 円 今なら送料無料

【予約】 危機突破の経済学






クルーグマンvs与謝野財務相 1/2

HEAT66666
2009年05月25日


2009年5月24日
クルーグマン教授来日
天才の大切なモノとは
与謝野財務相と緊急対談
今こそインフレを!
どうする日本の景気対策
前例のない金融政策を!
やるべきは「2つの政策」
もっと大胆に財政出動を
日本の景気回復はいつ
景気回復への特効薬は








2








日本再生の切り札与謝野馨
発行年月: 2009年04月







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2009年01月02日

来年の日本はどうなるのか、国民・企業はどうするべきか〜加藤寛

年末特集08:来年の日本はどうなるのか、国民・企業はどうするべきか
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.12.29 12:00 | カテゴリー : イベントレポート


【2008-2009:年末年始特別企画 】
◆年末:リレーインタビュー
各メンバの動画公開予定はこちらへ
 *5つの質問内容もご覧頂けます。

メンバー全員による年末特別リレーインタビュー企画。各メンバーが同じ質問に答える形で、今後の日本がどうあるべきかを熱く語ります。








自ら政策を崩す麻生内閣は信用できない
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.12.04 08:01 | カテゴリー : 政策


麻生氏への批判は正しいものが多く、郵政株売却凍結は、麻生氏自身の行ってきた政策を崩すものである。自民党は郵政民営化反対議員を受け入れた時からおかしくなっていた。








まずは政治を立て直し、生産極大を行え
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.12.03 08:01 | カテゴリー : 政治


ロシアの経済学者コンドラチェフは、イノベーションの生じる時、人口減少、農業の発展が停滞した際に大恐慌が起こるとした。この時、政治・社会が狂うとされ、ねじれ国会・食品偽装などはその象徴である。







日本はアメリカに対抗してゆく力をつけよ
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.11.30 09:00 | カテゴリー : 政治


オバマ政権の誕生は世界情勢の変化を意味している。これまで金融資本主義に踊らされてきたが、オバマはこれらを改革してゆくと考えられる。日本もヨーロッパと同じようにアメリカに対抗する力を付けてゆく必要がある。







麻生内閣は「三振内閣」である
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.11.27 22:21 | カテゴリー : 政治


日本経済の下落は政治力の弱体化に原因がある。麻生内閣は政策に足を踏み出せない状況が続いており、今行われている政策はほとんど意味がないものばかりであると言える。







日本の将来に結びつく政策をとれ
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.11.01 00:05 | カテゴリー : 経済


日本は力を合わせ、世界と協力する時期にきている。しかし、麻生氏は選挙に勝つことだけを考えており、日本をどのように良くするか考えていない。








生活の拡大・内需拡大の為に投資せよ
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.11.01 00:00 | カテゴリー : 政治


選挙より景気回復を優先することは正しい。しかし、財政・行政機関を使って対処することは、バラマキを招き、日本経済を支える原動力にはならない。









世界と協力するためにオープンな体制を
スピーカー : 加藤 寛 | 2008.11.01 00:00 | カテゴリー : 経済


経済を立ち直らせる為に、日本の金融制度が世界とどのように協力できるか考える時期に来ている。しかし、日本の銀行はオープンな体制になっていない。









2008年12月22日 17:11:50 投稿

カトカン 20年後を論じる。題して「20年後の日本はこうなる(前・中・後編) 〜最適社会に向けて〜」 

加藤寛学長が経済理論と政治的視点から、これからの日本を予測しています。








2008年08月26日 02:37:51 投稿

加藤寛の「怒るな働け」その3:医者が足りないのも役人の計画通り?

嘉悦大学のカトカンです。「怒るな働け」シリーズ、第3弾です。今回は、日本の社会保障制度、特に医療制度について、私が思うことを皆さんにお伝えしようと思います。ちょっと難しい内容かもしれませんが、興味を持った人は日本の医療制度について調べてみると良いでしょう。「平等である」ってことと、「公正である」ってこと。どういう意味だから、わかりますか?いざというときに助けてくれるはずの仕組み…本当の意味で、わたしたちを助けてくれるのでしょうか?【その1▼sm4256165  その2▼sm4336059  その3▼sm4415185  その4▼sm4485769  その5▼sm4567500  その6▼sm4651446






医師不足、病院統廃合を推進した厚生労働省の行政の政策ミス
医療保険の運営ミス

記者クラブ発表=厚生省の広報部と化したマスコミにタマされてはいけない。


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2008年12月29日

世界金融危機と日本 対談 鈴木淑夫

前回は1〜3しかUPしていなかったので続きを
1〜6までありますが最初から全部、再掲しました


hiroya07
2008年12月27日

元日銀理事でエコノミストの鈴木淑夫氏と弁護士で法大教授の五十嵐敬喜氏の新春異色対談。二人は世界経済の動向から話を始め、明治維新以来の改革の時とも言われる2009 年に起こると予想される政権交代と政権交代後、新たな日本の方向を見据えて丁々発止の議論を展開した。第一回は、現状分析として鈴木氏の土俵である世界経済の日本経済の動 向をチェックする。(佐藤弘弥記)


09年新春異色対談 鈴木淑夫 VS 五十嵐敬喜 1. 世界金融危機と日本



鈴木淑夫 VS 五十嵐敬喜 2



3 埋蔵金と増税論議の真実





4
新政権は消費税をどうする?!


両氏の論議が佳境に入ってきた。鈴木氏は、金融経済の専門家の立場から、財政出動を含む積極財政政策によって内需主導の景気回復を図りながら収支のバランスを回復させていくべきとする。したがって、政権交代直後に「消費税の増税」を俎上に乗せることは景気の腰を折る危険があると主張。一方、長年一貫して日本の公共事業の無駄遣いの構造を追求してきた立場から、政権交代後、すぐに、「高福祉実現のためには、高負担の必要があり」と説明して、国民に消費税の値上げを明示すべきだと説く。鈴木氏は、新政権がこの問題の意見対立から「政界再編」の火種になる可能性があると語る。議論は更に熱を帯び て続く・・・。



5脱官僚と地方主義が「平成維新」の根幹


民主党新政権は、第二の自民党になる危険があると、五十嵐氏は語った。そのためにも、新政権が新政権としての原理原則を明示しなければならないという。小沢一郎氏の政策を大ざっぱに言えば「脱官僚・地方主義・国連中心主義」になる。中でも、「脱官僚」と「地方主義」は、新政権の政策的中心の考え方になる。ただ経済は生き物である。百年に一度と言われるアメリカ発の金融危機の余波は、瞬く間に世界中に波及し、我が世の春を謳歌していたトヨタなどの輸出産業の経営環境を劇的に変えてしまった。まさに一寸先は闇である。過剰な円安で得られた利益は、円高によって吹き飛ばされんばかりだ。新政権が、明確に自民党政治の官僚頼り、中央集権のマンネリを打破して、円安下の経済状況の中で有効な経済政策を打ち出せるか、議論はさらに続く・・・。(佐藤弘弥記)




6平成維新待ったなし


今、日本の政治は、混迷の極みともいうべき状況に陥っている。野口悠紀夫氏の言葉を借りれば、戦争遂行のための1940年体制が制度疲労を起こして機能不全に陥ったというわけだ。国民の立場からすれば、一国も早く総選挙を実施して、国民の意思を汲む新政権 の誕生が待たれる。

そこで来るべき新政権の政治的課題は、大きく分けて三つに集約される。まず第一に40 年体制の根底にある政官財癒着の仕組みを解体し、政策上の無駄を省いて新たに再構築すること。第二に、地方主義を貫いて、多様な文化を尊重し財政破綻寸前に陥っている地方を活性化すること。第三に、アメリカとのつきあい方を未来志向に転換することだ。

幸い米国でも、オバマ民主党政権が誕生間近で、斬新な布陣で国際金融危機とイラク戦争 の泥沼に落ち込んでいる米国を甦らせようと、政権発足前から必死で取り組んでいるよう に見受けられる。

鈴木先生・五十嵐先生には、単なる新政権のブレーンとしての役割以上に、新政権と国民 の間に立って国民目線での辛口発言を期待したい。(佐藤弘弥記)






鈴木淑夫
元衆議院議員(比例東京選出・民主党)
http://www.suzuki.org/




おまけ
BNF 2008/12/27


投資家 BNF
B・N・F - Wikipedia



ぜんぜん経済と関係ないオマケ

Japanese whaling urged to gain the public relations initiative from Sea Shepherd





The Japanese whaling fleet in the Antarctic is once again being harassed and rammed by the illegal activities of the ship Steve Irwin operated by Sea Shepherd, Captain Kangaroo, Cabin Boy, and the girly men playing pirates on the icy high seas. Within hours of the incident, Sea Shepherd had about four videos posted on YouTube, while the Japanese had one posted via a third party.

Perhaps the Japanese need to take the public relations initiative and load more videos on YouTube taken from the Japanese fleet clearly demonstrating the illegal activity of Sea Shepherd.

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